ロボット【Pepper(ペッパー)】QiMessaging 1.0 と 2 の違い

本日初の方、こんにちわ~♪

2度目の方も、こんにちわ~♪

3度目の方…は、もういいですねw

最後の記事くらい有益な内容にしようかと思いましたが、最後まで備忘録的な内容にする事にします!

抱えてるプロジェクトの締切が2週間も早まっちゃったんだもん、仕方ないじゃん<( *`^´*)>

というわけで最後の記事はQiMessagingの1.0と2の書き方の違いですね♪

私は、ずっと1.0使ってたんですけど、ハッカソンから帰ってきてから初めて使ってみたので備忘録ですw

■QiMessaging1.0

var session = new QiSession(host);;

session.socket().on(‘connect’, function(){

session.service(“ALTextToSpeech”).done(

function(ALTextToSpeech){

ALTextToSpeech.say(“test”);

});

});

session.socket().on(‘disconnect’, function(){});

■QiMessaging2

QiSession(function(s){

session = s;

session.service(“ALTextToSpeech”).then(

function(ALTextToSpeech){

ALTextToSpeech.say(“test”);

});

}, disconnected, host);

以上です。

大きな違いは2点ですかね?

QiSessionがクラスからメソッドになってるのと、doneからthenに変更されてる点ですね♪

というわけで3記事目のこの記事で本日のブログの生産は終了です!

お疲れ様でしたw

3記事とも見て下さったみなさまも、ちょっとだけ覗いて下さった皆様も、ありがとうございました~(*^ω^*)/バイバイ

福岡でロボット開発といえば、株式会社システムトランジスタ(通称シストラ)ロボティクス部d^ω^bからのお知らせでした。

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