ロボット【Pepper(ペッパー)】イントネーションと抑揚

こんばんわ~ ٩( ‘ω’ )و

イントネーション関係で久々に書いてみようと思うのですが、またか!って思われた方はごめんなさい (๑•﹏•)

ロボットウェブページでテスト中によく使う4種について、おさらいしておきましょう ヾ(・ω・ )

声の高さ vct 50 ~ 200
会話速度 rspd 50 ~ 400
一時停止 pau ミリ秒
音量 vol 0 ~ 100

特に上の2つはよく使うので、もう皆さん慣れているかと思います ٩( ´ᆺ`)۶

これに加え、ダイアログによく出てくる \EMPH=200\ について試してみました ( ・ㅂ・)و ̑̑

最初は上記4種とは全くの別物と捉えていたのですが、よく考えてみると会話の途中に出力されていることと、書き換えると「\emph=200\」になることから、もしやと思い、今に至っています (´▽`)

言葉として説明しづらいのですが、上記の声の高さに似たようなもので、感情の浮き沈みを表現したものか、会話に抑揚をつけている?と思わせるようなものです (。>﹏<。)

数値としては、50 ~ 300の範囲で変化があるように感じました ヾ(・ω・ )

数値が低いとテンションが下がって棒読みになる感じで、数値が高いとテンションが高くなり声のトーンも上がるといった感じです (>﹏<)

体感なので確証はないですが、このような検証結果です ( ・ㅂ・)و ̑̑

イントネーションも少し変化があるので、今後調整に行き詰った時はこの値を変えて試してみようと思います ٩( ´ᆺ`)۶

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