ロボット【Pepper(ペッパー)】ShowImageのパス問題について

こんにちわ~♪

今日はタイトル通りShow Imageボックスのパス問題について書きたいと思います(*^ω^*)/

書くといっても気付いたことを報告するだけの中身のない記事になっちゃいそうですが、いつのまにやらパス問題が解決しちゃったみたいです♪

デフォルトボックスのShow Imageボックスを使用する場合、behavior.xarファイルをプロジェクトファイルの最上位階層に配置するかボックスのソースにfragment = fragment.split(‘/’)[1]を記述するか対策しないと使えないと初期のころのブログにも何度も書いてたと思うのですが、気付いたらそんな手間も不要になってましたw

デフォルトボックスの不備?も解決されてパス問題に対する対策を講じる手間も省けて良かったですが、代わりに不要になったALFrameManagerが変数に格納するだけ格納して使われてないというカワイソウな感じになっちゃってますw

消し忘れなのか、使う予定があるのか無知な私には分かりかねますが・・・(/_;)

どちらにしても、デフォルトボックスのShow Imageボックスのソースは不可解なことだらけなので、自分用にALTabletService用のボックスを自作したいと思ってます♪

では、今日は気付いたことの報告だけで失礼しますw(*^ω^*)/バイバイ

福岡でロボット開発といえば、株式会社システムトランジスタ

(通称シストラ)ロボティクス部d^ω^bからのお知らせでした。

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