ロボット【Pepper(ペッパー)】こんなところに落とし穴?

こんばんわ~ ٩( ‘ω’ )و

本日Pepperでイベントを行ってきたのですが、前回以上に反省点の多いイベントとなってしまいました (๑•﹏•)

あまりだらだらと書くと言い訳になってしまいそうなので、タイトルの落とし穴について、簡潔に書いて終わりにしたいと思います (。>﹏<。)

社内で扱うPCがデスクトップのwindowsPCで、社外で扱うPCがノートのMacAirという形を取っているのですが、アプリ作成をwindowsPCで行い、完成物をMacAirに移して現地で使用としています ヾ(・ω・ )

流石にデスクトップは持ち運びできないので (/ω\)

そこで今回問題になったのが、play sound ボックスになるのですが、アプリ作成時と実施時の環境の違いで behavior の階層パスが異なっていました ٩(๑`ȏ´๑)۶

作成したものをコピーしたのに、それぞれで behavior パスを取得してみると違う値が出る為、音源重視のアクションに音が全くなく、Pepperがよくわからな動きをして、時々しゃべるみたいな変な状態に陥ってしまいました (;´༎ຶД༎ຶ`)

こういう状況を避ける為に、実際の環境で試すのが1番ですが、もう1つ、既存のボックスを使わず、確実に対象を捉える方法を考え、そういうボックスを作成するというのが回避策として挙げられるのではないかと思いました ( ・ㅂ・)و ̑̑

福岡でロボット開発といえば、株式会社システムトランジスタ
(通称シストラ)ロボティクス部マキマキのカキコミでした~ _φ(・ω・ )

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